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粘土瓦

http://www.kawara.gr.jp/

三州の粘土瓦生産量は全国の約70%を占めています。
今や和の文化が世界で見直されています。
日本の屋根の伝統文化を継承しながら機能的に進化し美しい瓦です。
国宝級の神社・仏閣の修復にも使われています。

平板瓦

http://www.shintokawara.co.jp/



弊社施工の平板瓦は東日本大震災時、被害が少なくお客様から大変感謝されました。
尚今日に至っての平板瓦の施工はガイドライン工法により災害時の強度を更に上げており耐震瓦としての機能は十分に備えています。

軽量屋根材ルーガ

http://www.kmew.co.jp/shouhin/roof/rooga/




新素材の力で軽量性・対台風性・防水性に優れた屋根材です。

スレート瓦

http://www.kmew.co.jp/shouhin/roof/feature/colorbest/pglassa.html



元々は「石綿スレート」と呼ばれていましたが、今や石綿は使用されず、製造会社もケイミューだけになり、ハイパードライ製法で生産されています。

金属系瓦

http://www.kyowa-kb.co.jp/
http://www.kmew.co.jp/shouhin/roof/feature/colorbest/pglassa.html



  • 軽くて地震に有利
  • 雨風に強い
  • 色あせしにくい
  • 衝撃に強い
  • 火災に強い
  • 断熱性が高い

  • ROOGA(ルーガ) → 上記参照
    異なる素材特性をひとつに融合、先進技術が生んだ複合素材「Hybrid PIF」
  • 天晴ウェーブ
    風雨にさらされる表面には、フッ素樹脂塗膜とポリエステル塗膜の2 種類あり、どちらも定評があり長年にわたり変わらぬ美しさを保ちます。
  • 屋根材のカラーと形状は各種別途資料を用意しておりますのでその中からご選択願います。

軽量和瓦

http://www.kawara.net/



これまで、セメント瓦は多くの現場で使用されてきましたが経年劣化及び災害の破損等で、現在使用頻度は少なくなっています。
この改修工事には、軽量和瓦での施工が主として採用されています。


緩勾配対応瓦


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